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【Sweet Simplicity by John Carey:日本語補足付き】

3,500円

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SweetSimplicity.txt

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簡単で効果的、そんなトリックをたくさんリリースしている マジシャンのジョン・ケアリー   そんな彼の作品集の1つ 「Sweet Simplicity」ですが 実は意外に手の込んだものもあり(笑) 楽しめる内容になっていると思います。 動画はこちらから ⇒ https://youtu.be/htlLRIwjoZg 1 in 52 想像上のデックを使っての予言のトリックです。 かなり大胆にスピードアップしている手順になっています。 The trick that can be explained バーノンのトリックをケアリー風味に。 ケースバイケースで処理していくものですが かなりシンプルになっています。 Technicolor Reset リセットの現象ですが、フェイスは全てジョーカー 裏の色違いで行う手順になっています。 リセットらしい難しいテクニックは 必要の無い手順になっています。 Five Oh?! 5つの驚きがセルフワークで起こるという 面白いトリックです。 覚えたカードを、マジシャンがコールして当てて あらかじめよけたカードの間に移動し 更にフラップに予言がされていて デックの中の色違いカードが覚えたカードで 他のカードはジョーカーになっているという たっぷりのトリックです。 The Perception Shuffle 非常に巧妙なフォールスシャッフルです。 Spectator Star 観客によく混ぜてもらったデックから 4枚のAが現れます。 Somewhere over the rainbow テクニックを排したレインボーデックの手順。 よく混ぜた1組から4枚のカードを取り出すと 全てAです。 そして、残りのカードはバラバラの色になっています。 Don't Make Me Cross ブレーンウェーブデック的なトリックで よく混ぜたデックのフェイスを相手に示し1枚を選んでもらいます。 そのカードを取り出し、残りをスプレッドすると赤裏なのですが 選ばれたものだけが青裏で、サインペンで×印が書かれています。 Entrapment カード当てとサインド一致現象が一緒の手順です。 5枚から1枚を選んでもらい、演者はそれを言い当てます。 更にここへ2枚の絵札を加え、カードの作業をすると 1枚が挟まれて、先ほどのカードです。 One thought One Spell デックをよく混ぜた後、予言を書き デックをカットしてもらい1枚を選んでもらうと 全く関係のないカードが出てきます。 しかし、そのカードの名前をスペリングしていくと 予言のカードが出てきます。

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