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Count Down + α(ブランクフェイスカード+演技解説動画)

2,000円

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  • バイスクルライダーバック 赤裏

    ¥2,000

  • バイスクルライダーバック 青裏

    ¥2,000

全く自由にカードを混ぜたはずなのに・・・ 完璧な予言と、最後にたたみかけるエフェクトが! カードマジックにおいては、数理的な原理を 元にしているトリックは数多くあります。 研究もそれなりに進んでいる分野ですので どこかで見たことある・聞いたことある カードの扱いが大抵なのですが この扱い方は、全く知りませんでした!!   トリック名は、カウントダウンです。 ⇒ https://youtu.be/nEDWhXHNOB4 アルド・コロンビニのノートに載っている トリックなのですが、あまりにもフェアで 自由度の高いトリックだと思います。 12枚のパケットを相手の決めた数字の順に混ぜていき 最後に一番上に来ているカードを見てみると 予言と一致しています。 そしてさらに、残りのカードは全てブランクフェイス! コロンビニらしく、非常にシンプルな方法で 強力な効果を発揮しています。 原案ではパケットを混ぜさせることはなく 相手にカードのディールをしてもらう流れなのですが フェイスに関してのリスクもアリ、また最初に 「パケットのカードは混ぜた」 という印象を持ってもらいたいと思い 少々パケットに下処理をし、演者が配ることで リスクを減らしつつ、最初に混ぜてもらえるようにしました。 商品は、ブランクフェイスカードが11枚 演技解説の動画があるサイトのURL・パスワードの 原稿です ブランクカードには少々加工がされています。 ライダーバックの赤裏・青裏をオプションでお選びください。 この下処理の加工があるため、お好きなカードを 予言のカードとしてプラスして演じてもらう事が 可能になっています。 さらに、このトリックに付随するアイデアを 動画内で解説しています。 ・予言のカードを使わない方法  予想外の所に予言されているトリックになります。 ・ブランクフェイスが見えないようにするセット  消極的にパケットがレギュラーカードで出来ていると  思わせるようなセットアップへのアイデアです。 ・数字のカードを使わないアイデア  やり取りが面白くなるでしょう ・トランプではないもので演じるアイデア  切のいい数字のパケットなので、色々と  物語が作れる可能性を含んでいます。 カードを混ぜる・配るがほぼ全ての動作であるため レギュラーサイズではなく、ジャンボカードでも 演じることが出来ますし、そうなると サロントリック位に見せることが可能になるでしょう。 ほぼ原案通りのものではありますが、色々なアイデアを 解説させて頂いておりますので、原著を読んだだけではない 拡張性を楽しめると思います。 ほぼセルフワークと言えるトリックですので 皆さんに楽しんでいただけるものだと思います!

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