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Super Charged Classics Vol 1&2 by Mark James and RSVP
9,500円
※こちらはダウンロード商品です
SuperChargedClassics.txt
718Bytes
実戦派のDVDをリリースし続ける
RSVPの2本組DVDがコンテンツ化。
レストランワーカーには
お薦めな内容になっています。
動画
⇒https://youtu.be/iCHp2DUQ9xA
⇒https://youtu.be/u7GjgGmuL8A
紹介している作品数は少ないですが
手順を完璧に解説していてそのまま演じれば
手順がすぐに増えます。
各トリックの間に話している内容が、いかにも現場を
数多く踏んできた人の内容です。
さらには、かなり勉強している感じ。
解説しているネタそのものは、それほど新しいものではありません。
ただし、一般の人を相手にしている場合には、そこは
問題ではないですからね。
・Turbo Cup
彼のチョップカップの手順です。
最後にレモンが2個出てきます。
特筆すべきは、彼はオープニングでこの手順を
行うということです。
・Thought of Card Under Glass
いかにも現場のジャズなトリックです。
実際は繰り返した方がリアクションがどんどん大きくなるでしょう。
レストランだとそうも行かないので、最後は普通にフォースして
何かで落とすのがいいのかもしれませんね。
・Omni-Bitious
アンビシャスカードからオムニデックの手順です。
こういった流れを演じている人は多いでしょう。
よく繰り返しあがってくることを行う人がいますが
恐らくは3回か4回上がってくれば十分なのでしょう。
それ以上はどういった方法を取ろうと、現象が一緒なら
お客さんには同じに見えているでしょう。
・Invisible Deck
オムニからの流れで演じられるようになっています。
僕自身これを見たときに大して何も思いませんでした。
それは関西在住のマジシャン小林俊晶氏は、はるか昔から
この方法で演じていたからです。
逆を返せば、こういった方法で演じている人は少ないのでしょう。
・Chicago Quadropener
非常に凝ったシカゴオープナーの手順です。
1枚裏の色が違っているカードを表を見せないでデックに入れます。
適当なカードを言ってもらうと、そのカードが裏の色の違う
ものなのです。さらにはデック全体の裏の色が変わり
1枚、先に変わったカードは元の色に戻りテーブルに
置いておきます。
ここで、1枚を覚えてもらうと、テーブルに置いたカードの
表が変わって、当たります。もう1枚選んでもらい
テーブルに出ているカードにおまじないをかけると
表は変わりませんが、選んでもらったカードが言葉で
書かれています。
最後に好きな色を聞くと、デックがレインボーデックの
状態になってしまいます。
・Thought of Card to Pocket
目で見て覚えてもらったカードがポケットに移動します。
合計で4回の移動をしますが、最後はデックが移動している状態です。
・Multiple Selection
複数人にカードを選んでもらって
次々とカードを当てていく手順です。
・アプローチ&リービング
テーブルへの入り方と離れ方の考えを言っています。
ちょっと早口ですので、なかなか理解するのは難しいですが
がんばってみてください。
・Logical Sponge Balls
3個のボールを使ったスポンジの手順です。
相手の手に移動するのは1回だけしかありません。
・Building Routine
手順の組み立て方ですね。
・Skittled
お菓子を使った手順ですね。
1つはトーンアンドリストアの手順
もう1つはカラーチェンジの手順です。
・Tips&Staffs
あまりこの辺のことを語ってくれる人は少ないですが
大切な所ですね。海外と日本では状況が違いますが
考えなければいけない事柄であることは間違いありません。
・Drink Production
この方法はイギリスのパットペイジの方法です。
ジャケットを脱ぎながら取り出すものですが、
それをキング・バートンズグラスプロダクションの方法と
あわせて使うわけです。状況さえ許せば、かなり受ける手順でしょう。
・Royal Stab
元は、リチャードサンダースの商品です。
そのまま「Royal Stab」と言うものです。